2021年03月01日

すっぴんの何が悪い

すっぴん、ノーメイクで外を出歩くなんて、裸で歩いてるのと同じだ、
とは、、、デヴィ夫人の言葉だったかな(???)。
でも、すっぴんで通してる人は多くいますよ、年齢いってもね。
すっぴんでもいい顔、というのではなくて、お化粧したくてもできない肌の人もいるし、
お化粧なんてしたくない、という思想の人もいるでしょう。
お化粧しないでいるなんて女を捨ててる!、、、の人は、自分は捨てずに頑張ったらそれでいいと思う。
マスク時代になり、同性隠れてるんだし、、でメイクしなくなった、または薄くなったって人も多いですね。
口紅なんてマスクにつくだけだし、口の周りはどうせ見えない。。
ならば目の当たりだけでもいい、って人です。
これだっていいと思う。
一応身だしなみには気をつけていて、マスクにお化粧がつくのは帰って不潔、、ってことです。
ノーメイクの人を否定する権利なんて誰んもない。
時々、海外せr部がすっぴんをインスタで流すとそれだけで話題になるけど、
それは彼女たちにとっての戦略。
すっぴん大好きですよ、、、自分をさらけ出してるってことです。そうでしょ?

2021年02月01日

コリンとヒュー

有名な映画「ブリジット・ジョーンズの日記」シリーズで共演したコリン・ファースとヒュー・gランド。
この二人、私生活でも仲良しなのかはたまた仲が悪いのま知らないけど、私生活では全く違う人生です。
コリン・ファースは22年も一緒に連れ添った奥さんが浮気をして、それがきっかけで離婚。
でも今でも中はいいみたい。
ヒュー・グランドは「結婚はしない」としていたけど、ついに結婚。
これだけでも逆だけど、でもお互いが幸せ中rそれでいいのだ。
誠実そうなコリン・ファースと、どこか女にはだらしのない(私生活でも?)ヒュー・グランド、、また映画で共演してほしいな、って思ってますがどうだろう。
3つ目のブリジット・ジョーンズの日記の最後の終わり方は、どうやら4つめもやるのではないかって感じだったから期待している。
そういえば映画で、「取り始めた」って報道はされず、終わってから知りますね。
映画、、、取ってるんだろうか、、今はコロナで難しいだろうけど。

2021年01月01日

オブジェ

新年明けましておめでとうございます。
良い年明けでしたでしょうか?

今日は「オブジェ」についてです。
オブジェって「作品」というか、そんなあような意味があるし、何か変わったものがあるとなんでも「オブジェ」って言ってしまう要素があるんですが(私は)皆さんはどうですか?
正月にはなんの関係もない話題ですが笑
街のシンボルなんかに多いような気がしてます、、この「オブジェ」って。
何かの時に「オブジェだねーー」って言ったら、相手が君間違えて「うおん、そうですねー、これはオリジナルです」って言わらたこともありますが、、汗
まーどちらも同じようなものかな。
オブジェとオリジナルって(え?違う?)。
とにかく、何か変わったものを見ると「オブジェ」って言ってしまう癖があります。
だって、、「オブジェ」なんだもーん。

2020年12月01日

ユーチューバー

私はユーチューバーになどになろうとかは全く思ってないし、そんなことも出来ないけど、今からやりはじめて「将来はユーチューバーで設けるぞ!」って言ってる人がけっこういるのにビックリしました。
そりゃ無理なことではなくて、頑張ればお金を稼げることになるかもです。
でも、それにはコツもいつし、時間もかかるし、技術も必要。
最初に機材をそろえるからお金がかあkります。
そこよりも、どこかに就職して最初はお金をいただく方がいいんじゃないかなーー、、、。
人によるんですよ、もちろん。

ユーチューバーで設けてる人、がどのくらいいるのか、ですが、お小遣い程度でよかったらたくさんいると思います。
でもそれで自分の生活を成り立たせて、もしくは家族も養ってて、もっというと毎年ハワイに言ってます、とか、、そうなるといいですが、なかなkね、、ってところです。
なので、まわりにそういう人がいたら、…否定派しないけど「頑張ってね!」っていうようにしています、そこどまりです。

2020年11月01日

一貫性がない

メーガンを見ていると、やっていることに一貫性がない。
言ってることは一貫性がある(?)のかも。
意思の強い女性ですからね。
純粋な恋愛だと思います、本当にヘンリー王子の事が好きなんでしょう、そこはいいとししても、その変ロー王子はイギリス人なのだ。
しかも、ロイヤル・ファミリーなのです。
その人と結婚するということがどういうことになるのか、メーガンは考えてなかった。
または、考えてはいたけど、分かってなかった。
全て自分の思うとおりになると思ってた。でも違うよね。
ロイヤルにはものすごい伝統があって、アメリカ人であるメーガンには理解できない、しようとさえしなかったから、はたからみてるとワガママにしか映らない。
でもね、もっとやり方があったはずなのです。
短い期間で「やーんめ」で、それはあたかもヘンリー王子の意思のようにいってるけど、ヘンリー王子はメーガンがいたからこその行動だったはずだし、今、「こんなはずじゃ、、」って思ってるところはおおいにあるとおもう。

一貫性がないのは、アーチーのことだったり、、だって、プライバシー、とかいっておきながら、アーチーの名前で何かをはじめたり、アーチー君を動画に出したり。
今後のアーチー君を想うとなんだかかわいそです。
もっとイギリスの事も考えてほしいなー、イギリス人と結婚したんだしーー。

2020年10月01日

王室の帽子

イギリス王室じゃなくても、日本の皇室も、他の王国のロイヤルファミリ0と呼ばれる人たちの公式の場所でかぶる帽子は面白いものが多いですね。
でもあれって伝統だし、あれが正しいのです。
ある女優さんが、あのメーガンの結婚式に出席ってことで、コーディネーターさんが「こういうのをかぶらなくちゃだめよ」みたいな助言でかぶったのがファシネーター。
アメリカ人にはなじみはないけど、そういうものをかぶった方がいい、とされています。

メーガンもそうだけど、アメリカ人にとっては(日本人にとっても)とても奇妙なものに見えてしまうのですが、そういうもの、としましょう(笑。
伝統なんだし、マナーなんだからしょうがない。

メーガンの友人であるその女優さんもそれをかぶって出席したのですが、普通の優雅な帽子の人もいたとかで恥ずかしかったんですって。
でもそんなのが問題になることはなかったですね。
やはり伝統は守っているほうが後で何か言われなくていいってことです。
聞いてる?メーガン!

2020年09月01日

大統領の話し方

アメリカのトランプさんの話し方はとても独特で、どこかで話していてもすぐに分かる。
もちろん有名人で、声も聴きなれているってこともあるけど、
彼の話し方って本当に独特で、好きではない人からしたら(私)
いやーーな感じ(!)。
偉そうだし、人を見下してるし、政治を分かってないし。
すぐに人を批判するし。
spれであの話し方でしょ、、まいる。
こんなこと書くと怒られるかしら?このへんにしとく?

話し方ってその人を表しますよね。
あれで多くの人に石持されているのだし、アメリカが良くなっていくのならいいのです。
選挙も近いし、頑張ってください、アメリカ市民権はないのでそこは関係ないしね。

2020年08月01日

タブレット

タブレットでZOOMしてみました。
出来るもんです(当たり前かな)。
パソコンでしか出来ない、、できにくいもの、というのもありましたが、友人とお話しするだけなら充分ですね。スマホでもできますもんね。
なんかね、まじめに、ちゃんと顔を見せて、相手も見て、ちゃんと話したいなって思ってましたけど、でも、友人同士なら、顔がぼけても、動きが遅くても、なんなら声だけでも出来ます。
単なる世間話してるだけですもんね。
これ面白かったです、仕事絵しか使ったことなかったもので、なんか拍子抜けでした。

ZOOMを仕事でやると、他のアクセサリーが必要になったりしてね、制度を上げようとするとマイクを買ったり、それも安いのではなくて質の良いものを、ってなって飼って、、、そこにお金が飛んでしまったり、とね。
でも今回は友人同士のたわいもない話でしたし、スマホでも何時間も、充電さえ持てば出来るのは嬉しいなー。、
なんかすごいシンプルなことで感動してますかね?
感動したんです、、、すみませーん。

2020年07月01日

このふたり・・・

コロナのことで、レオナルド・ディカプリオとロバート・デ・にーろが何やら寄付をしようってことで立ち上げたものがあって、そのご褒美は映画のエキストラ出演権、というから面白い。
ただ、この話を聞いた時に「あれ¥?」って思ったのは、
このふたりって、、、仲が悪いって噂があったけど、、どうなんだろう。
仲が悪いってよりは、ロバート・デ・にーろが勝手にやきもちを焼いてるとか。
ディカプリオの演技力がすごいから。

このふたり、実は昔共演してます。
その時の役柄も中の悪い義理の父親息子、で、その「仲の悪さ」は、出ていました。
実は演技じゃなかったんじゃないかって噂がぁるくらい。
でも、ディカプリオはなんとも思ってないはずなんです。
彼って性格がいいんですよーー。
それで独身、、、なんとかしてくれーー。

2020年06月01日

入国制限

コロナウイルス・新型肺炎では、あちこちの国(ほとんど全部の国?)で入国制限がだされました。
入国しちゃダメ、とか、日本国籍者だけはいいけど、14日間は外に出るな、とかね。
好きな国でこれが出ちゃうと、
(そういう時は海外はいけないってのはおいとくとして)
なんだか「入国出来ないんだ・・・」って悲しくなります。
好きではない国なら「うわぁ。。」だけだったかも。

この「うわぁ。。。」は、コロナに関しての感想です。
そりゃそうでしょ、あの感染力はものすごくて、健康な人でも死んでしまう可能性がぁるんだもん。

トム・ハンクスが公表した時はマジで心臓がドキドキしました。
彼は少し糖尿病をやっているし。
でも元気になってアメリカに帰国出来たし、ほかにも健康になった人もいます。
イギリスのチャールズ皇太子もね、一時は「すわ!」ってなったけど、すぐに元気になられました。

志村けんさんに関しては逆で、大丈夫だろうと思っていたのに、
あっという間でした、、泣

なので入国拒否、制限っていうのは大事なことだったのですが、
問題はその時期だったようです。
でもそんなことを今いってもしょうがないし、
何処の国であろうと、制限がかかるってのは悲しいですねー。

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